大山~558m (新潟県)   2018.3.3




春の気配 峻峰を望む山歩き

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スタートは湖畔から
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無風快晴
山肌が美しい!
粟、588m、烏帽子、白根。

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守門、今日は大賑わいだろうな。

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こういう日は動物たちも賑やかだ♪

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ぴょこぴょこと斜面を登るウサギを見かけたが撮れず。


これはリスかな。

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9:35 大山484.3m

時間はある、天気も良し。
西側の鋭鋒群が近い、まずは雪原の広がる450m台地まで行ってみよう。

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左に見える558mはどこからでも登れそうだ。

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558m肩越しの守門

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645mも南側からなら行けそうかも・・・。
この時はそう思っていた。

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遠くに袴腰。 左は480mのトンガリ。

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ズームで袴腰、この方向からは均整のとれた美しさだ。

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この雪面台地はほんとうに気持ち良いところだ。



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558mへの登り、スノーシューの食いつきも良く快適だ。

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木々を透かして青里、矢筈。

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558m。東側が一望。

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558mから645mの南東にあるピークに向かってみる。

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振り返って558m

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右手(北側)の眺め


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645mが間近に迫る。

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思ったより雪解けが進み、かなり雪崩れている。
ウサギの足あとを追いかけ、風上側を行く。


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645mの南面は地肌が露わになるくらい雪崩れている。
これでは危険すぎる。

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本日の目標をあの上に見える木のピークまでとする。

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一番上の木にたどり着き、動きを制限されるスノーシューを外し少し身軽になる。
数歩進んだところでしばし逡巡。 「今日はここで止めとこう、これ以上は危ない」 の心の声。

645mをこの距離で眺められたことに満足。

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558mへと引き返す。

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展望をおかずにしばしま~ったり。

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守門方面は木々がちょい邪魔。

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たっぷり休んだら、 さて 下りましょ。


雪面台地の向こうに粟。

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良い眺めだね~。


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3月3日 ひな祭りの山歩き。

ぶなもふっくら。


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2018.3.3

大 山 おおやま  484.3m
新潟県 

単 独




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